帰国して それなりに必死に生きております。


by bakiwan

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 予定よりちょっと早いですが、本日、これより最後のPCを梱包し、モデムを箱に戻します。
 ごきげんようLAのみなさん。

 新居にPCが届き次第ことの顛末はアップいたします。

 活目して待て!!!


 それほどのことじゃねえな。

           デハ。 

              Nina
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by bakiwan | 2006-03-29 18:39 | ロサンゼルスのお話。
 今日、お世話になったところに仕事の邪魔をしにお引越し最後のご挨拶をしに行ってきた。
 なんか喋れー喋れーと言われて芸のひとつも披露するといいと思っていたが、大人に囲まれて固まるぽんきち。後1時間くれれば嫌気が差すほど喋りますが待てませんよね。
 で、バイバイと「どもっ」(おじぎ)だけを披露して帰ってきたわけだが、帰りの車の中で急に大ハッスル。ナニヤラずうっと一人でおしゃべりしとる。それをさっきせえっちゅんじゃ。
 一生懸命すももに編んでもらった帽子を振り回し、一人でいないいないばぁをやってる。使い方が間違っているが楽しそうなので放置。
 放置していたが信号待ちの時についつい振り返ってしまい、運転中も「ばぁ」を強要される羽目に。このまま行くと二人で「でろでろばー」になるので申し訳ないすいませんと言いながらちゃんと前を向いて運転してきたわけです。とここんとこ強調。

 んで、いやあの暇なわけじゃないんですけどこんなブログ見つけたのでご紹介。

http://ameblo.jp/3shimai/

 幼児が身近にいる方にお勧め。
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by bakiwan | 2006-03-28 16:28 | ぽんきちさんのコト

ヤッベー

 岡村君超カッケー

http://www.beverage.co.jp/product/cm/nuda/

・・・・いまさらって思われるんだろうなあ
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by bakiwan | 2006-03-28 08:00 | グダグダと。

よしきた!

 いやーやっと前向きな話題が

http://event.entertainment.msn.co.jp/eigacom/buzz/060323/default.htm

 どうでもいいけどまた一家3人で風邪引いてもうたがな
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by bakiwan | 2006-03-26 06:00 | グダグダと。
 思い立ったのは朝。yahooWeatherを何気なく見ていたら、どうやら今日は天気がいいらしい。ふうん、どっか連れてってやろっかなー。
 思いついたのはAnaheim、皆様ご存じDisneyland。
 頃合い(?)を見計らって夫に電話。抜け駆けするといじけるので、とりあえず先に断っておこうと電話を鳴らし、「相談っていうか報告なんですけど」と切り出す。「Disneyland行こうかなと思って」突然の話にとりあえず笑う夫。「いいよ行っておいで、で、誰と?」「今思いついたんだもん、ぽんきちと二人ですよ」「マジで!?」
 はい、マジです。だって思いついちゃったから。

 ぽんきちの午前のお昼寝を車の中で済ませていただき、目が覚めたらDisneyland。おめでとうぽんきち。デビューです。なんのだろ。
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 ナカナカ楽しそうでしょ?
 しかしね諸君、女手ひとつでDisneyland、正直ちょっと後悔。1歳児連れてはちと無謀だった。
 歩きたい歩きたい楽しそう歩きたいが頭から湯気出してるのがわかる。せっかくだから歩かせてやりたいと思ったらアンタ、四方八方に。しかも平日なのになんでこんなに混んでるの?すげーなWalt。
 それでもあっちこっちの人に親切にされてた私たち親子。Tramでストローラー持っててくれたおじさん本当にありがとう。同じくTramでぽんきち抱っこしてくれてたその奥さんもありがとう。転がりだしたストローラーとっさに押さえてくれたお姉さんありがとう。帰りのTramでストローラー持ち上げるの手伝ってくれたおばちゃんありがとう。ぽんきちが落としたぬいぐるみの所在教えてくれたお姉さんありがとう。ぽんきちが落としたコップ速攻拾ってくれたお兄さんありがとう。沢山ばいばいしてくれたお嬢さんありがとう。そのほかみんなみんなすごい沢山の親切ありがとう。っていうことは、それだけ人騒がせ親子だったのです。うむ、やはり無謀だった。

 ぽんきちのハートを一番射止めたのはPlayHouseDisneyのBear(こいつ)だった。ショーが始まるや否や立ち上がって「わんわ!!」と・・・だからそれ熊だってば・・・。
 まあいい、喜んでいたみたいだからまあいい。その次にJOJOが出てきたときには私の方がコーフンしてしまった。さあみんな歌おう!っていうからきっちり歌い終えた私。毎日見てりゃ覚えるんですよ。
 しかしアメリカの子供たちはお行儀がいい。みんなきちーんと座ってるし、踊れと言われりゃ踊る、座れと言われりゃ座る。すばらしい。教育の違いをかいま見ました。自由の権利を行使するためには義務を全うするのだ。うむ。よく見ておけよ。前にアメリカの先生が日本の高校を視察に行って熱出しそうになって帰ってきたって話を聞いたことがあるけど、そうだろうなあ。

 ホントはもっとあっちこっち行きたかったが、1歳児あまりの暑さにダウン。まさかこんなに暑いとはAnaheim。なめてました。
 そんなわけで、午後のお昼寝にちょうど良いように車に乗ったら、はしゃぎ疲れたのかお嬢様はことりと眠りに落ち、家に着いた現在もすやすやと寝息を立てていらっしゃる。
 絶対覚えてないだろうけど、ちゃんと写真も撮ったし、オカーチャンは楽しかったですよ。ありがとね。
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by bakiwan | 2006-03-23 16:14 | ロサンゼルスのお話。

ついにきましたよ。

 今現在ぽんきちさんが喋る言葉は「まんま」「ちゃ(どうやらチャックと教えたのが言えないまま固まったようだ)」「わんわ」「ばいばい」くらいのものだ。
 ちなみに「わんわ」はわんこのぬいぐるみを渡して「わんわんだよ」と教えたのだが、ぬいぐるみ全般を指す言葉として認識したらしく、ミニーさんのぬいぐるみも、くまさんのぬいぐるみもすべて「わんわ」だ。万里の道も一歩からですな。
 さてここまで前振り。

 ぽんきちさんはたまにかんしゃくを起こす。思い通りにならないとき、眠いのにいまいちうまく眠れないとき、具合が悪くて抱っこしてほしいのに私が忙しそうにしているとき。
 思い通りにならないときは、面白いことを別に設定すればすぐに機嫌が直る。眠いのも、ベッドの上で転がっている間にいつの間にか独り言をいい、眠りに落ちていく。
 独り言で思い出したけど、今朝ぽんきちさんは寝言を言っていた。
 「まんま」とはっきり言ったので起きたのかと思って顔を見ると、眠ったまま満足そうな顔でうなずいている。切ない夢じゃなくてよかったですね。人騒がせな。ていうか夢の中まで食い物なのアナタ・・・?
 まあいい、ぽんきちさんのかんしゃくの第3の理由だが、昨日まさにそうであったようだ。鼻水が詰まって吸われたり拭かれたりするのがとてもイヤで、本当はやさしく抱っこだけしてほしいのに、意地悪かあちゃんは鼻たれたーとか言っては吸ったり拭いたりする。こっちは親切なんだが、そんな気持ちもなかなか伝わらないもんだ。
 で、鼻水拭き終わってふと手元にあった漫画をぱらぱらめくっていると、急に「いやー」と泣き出した。お、いかん、かまってほしかったか鼻水女、と思っていると、急に発した言葉。
 「マミーィィィィィィ!!!」
 うわあ、来た出た言われた!!

 デイケアに私が迎えに行くと、いつでもセンセは「ほらマミー来たよ」とぽんきちを呼ぶ。さすがにそれはやめてちょうだいとは言えない。だって当たり前のことなのだから。
 私は子供のころから今も、母を名前で呼んでいる。母は昔から私に「私には私の名前がある、肩書きで呼ぶなよ」と独自の見解を示していた。はたからみたら変わった親子に映ったろうが、私たちはそれを特異とも感じず、それで通していた。他人様に母のことを言うときは「うちの母が」と言うのにもちゃんと慣れていたので、下手したら知らないでいた知人もいたかもしれない。それは実に自然だった。
母が何を目指していたのかは知らないが(何も目指してないかもな・・・)、私の仲のいい友人たちに彼女は「○○子さん」と名前で呼ばれ、普通に接していた。だから彼女は友達連中から見て「友達のお母さん」であり、「年上のお姉さん的知人」でいてくれたのだ。
 私はそれにとても好意を持っていたので、出来れば同じようにしよう、と心ひそかに誓っていたのだ。

 ああお母さん!きっとあなたも同じ道を通ったはず!どのようにしたんですかお母さん!
 くそー独自に乗り切ってやる・・・と決意もむなしく、ぽんきちは今日もデルアモにて「マミー」・・・やれやれ・・・。
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by bakiwan | 2006-03-22 16:19 | ぽんきちさんのコト
 昨日、昨日はなぜ雨が降ったんだろう。もういいんじゃないの?夏来ても。そろそろあぢぢってなってくれよ。だってほら、アタシこれから札幌(仮名)に行っちゃうし。散々文句たれてたLAの夏だけど、ちょっとくらいなら暑くてもいいよ。あ、だめだ服しまっちゃった。やっぱ今の無し。

 日曜日、引っ越し作業を夫婦二人で汗だくになってやって、夫の人が珍しく家で働いたりしたから雨が降ったに違いない。しかも着る服しまっちゃってんの、ばっかでー。
 ぽんきちの夏服もとりあえずしまい込んだ。要らない物はすべて一緒くたにまとめた。これをお世話になったデイケアに差し上げるのだ。ベッドも。
 そう言えばぽんきちは通算何日このベッドで寝たかな。
 生まれてから初めて我が家の敷居をまたいだ生後2日目、少し寝てたけどすぐ泣いたな。おそるおそる一緒に寝たらすぐ寝たな。
 その後何回かトライしたけどやっぱりすぐ泣いた。仕方ないからいつでも私の横に寝かして、すっかりソレはくせになってしまった。後から聞いたけど、一番最初に離して寝ないともうダメなんだってさ。病院のベッドでも一緒だったっつの。遅かったんじゃん、今思えば。看護婦さんに「ぐずって寝ないから、一緒に寝てみようか」と言われて、産んだ感動と我が子かわいさに首を縦に振ってしまったがあれがすべての始まりだったのか。
 ベッドを片付ける前に、と思ってぽんきちを上にのせてみたが、少し不思議そうな顔してはねてみて、すぐ嫌になって降りてきた。要するにコレが嫌いだったの?あんた。

 月曜日、パスポート取りに領事館に行ったら大人気。車止めるところもなければ椅子も2つみっつしか空いてない。ぽんきちは歩きたそうだし、困ったなあと思ってあたりを見回すと、教科書だろうか?いやもっと薄いかな、平積みになった本の山。ずがこうさく1・2ねんせい とか書いてある。しかもご自由にドウゾと。
 思わずいくつか手にとってしまった。ぽんきち用にお絵かきっぽい本。間違って中学生用の美術の本も取ってしまったが、まあ本人がよくわかっていないことに代わりはないだろうから、とりあえず絵でも見せておけと思う。
 番号呼ばれるまでややしばらく、必死に誤魔化していたら隣に座ったおばあちゃんが、「こんなのあげていいかわからないけれど」と言いながらキャラメルくれた。「柔らかいから手でちぎれるわよ」と仰るので、ありがたくそうする。大喜びのぽんきち。お前はいつどこでもいろんな人にいろんな物を貰うんですね。
 領事館の用事を済ませて一気に自宅近くまで戻り、Targ●tにネットで頼んでおいた写真を取りに行ったら「出来てない。メールもう一回checkしてみて」ハァ?
 しかしこういうときはごねても無いものはないので、あきらめて待ち合わせの場所に向かう。
 そうなのだ、昨日は知人の方が小さなお別れ会をしてくれたのだ。

 彼女は体調が悪いのにきっと私のために無理をして来てくれたと思われ、なにやら顔色が宜しくない。申し訳ない気持ちになりつつ、ありがたくクレープを食う。ぽんきちも食う。
 少し遅れて友人すももが現れ、心の中で小さく「ぽんきちを頼みました・・・」と勝手なことを考えていた。スマヌスマヌ。
 すももは思い切ってワインを持参しており、「ウェブサイトのトップに持ち込み可って書いてあった」と言う。あなたそう言うことcheckするの本当にマメですね。感心。
 しかもワインは旨かった。昼間だからってのも手伝ってだな。
 この場を借りてありがとうございました。いやワインじゃなく、お別れ会のお気持ちに、お二人にです。

 その後お世話になったデイケアにぽんきちの想い出が全く無いベッドを届け、晩ご飯の買い物をしに家を出たときにはもう5時近かった。
 買い物をしている間はご機嫌だったぽんきち、さすがに朝からバタバタしていて疲れたのか、車の中で眠ってしまった。
 すぐに家に着く場所にいたのだが、起こすのもかわいそうだし、とそのまま近所をドライブすることに。夜ぽんきち乗っけて二人で外を走るなんて相当久しぶりだ。
 そうだ、こんなこともうそんなに無いんだ。いまのうちに楽しんでおこうとビーチ沿いを北に向かったが、暗くてなんにも見えねえでやんの。ヤレヤレ。

 あらかた回ってもう限界、夫の人も帰ってくる時間だし、と車を駐車場に停めて玄関のドアを開けた瞬間に聞き慣れた靴音。
 外から夫の人が疲れた顔してクリアケース運びながら帰ってきたのだった。
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by bakiwan | 2006-03-21 20:57 | ロサンゼルスのお話。

Emotionalなんです。

 今日、ちょと慣れ親しんだ人々しばしの別れをしてきた。
 最後だし、お昼ご飯を食べに行こうよ、という軽いつもりで行ってきたら、カード渡され、寄せ書きがあった。やばい。最近涙腺が弱まってるのにコレはやばい。年のせいって言うなよ?
 なんか一言、的な雰囲気は正直一番苦手であり、端から見ていて面白いだろうと言うほどアワアワしたワタクシ。参った、何言えば良いんだろう?ああいうとき?
 正直に「いやーこんなことまでして貰っちゃったらぶっちゃけインディアナ行きたくなくなったっす」とか言っちゃっていい?そんな馬鹿な。

 なんかもう、私は本当に周囲の人に恵まれているんだなと思う。
 くじ運とかは恐ろしいほどないけど、出会いにかけては自信がある。くじがまったく当たらない代わりに、そう言うところでちゃーんと運を使っているのだ。本当に有効活用していると思う。
 友達もみいんな心配してくれている。心配させておいてこういうコト言っちゃいけないだろうと思うんだけど、嬉しいなあ。本当に。
 友達は選べと小さい頃に言われたことがあったが、自分から選んでなくてもなんだか上手く行ってるよ。

 ぽんきちもデイケア本日最終日で、迎えに行ったら「卒業生!」とか言われていて、なんだかこっちはこっちでお前もいい出会いだったんじゃん、としみじみ。
 デイケアを出て、もうこれからしばらく元の生活に戻るね、昼間はずうっと二人きりの生活、見知らぬ土地で頑張ろうなお互い、と思ったらなんだかぽんきちを抱く手に力が入った。
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by bakiwan | 2006-03-17 20:49 | ロサンゼルスのお話。

お引越しブルースですよ

 おはようございます。忙しいはずの朝からこんなことやってる私。
 娘とダンナの支度が終わって時間が余ったのです。娘はディズニーチャンネルに夢中です。

 初めての他州への引越しとあって、事務手続きにオタオタしているワタクシ。何から手をつけりゃいいんだ?
 とりあえず日本の動きで考えると、えっと各社に住所変更だ。頑張れあたし。
 まず郵便局はネットで出来るはずだと思い、USPSのウェブサイトに飛んだら、ナニヤラお引越し用のすばらしいページ発見。
 お引越しの手続きをガイダンスにしたがって入力して行けばいいんだな、と言われたとおりに新居の住所を入れ、ぽちっとsubmit。おお早い。便利だ。
 しかし途中でログインしろとか仮IDとパスワードって言われたけどコリャナンジャ、とよく読まずに進む癖のある私の頭にたくさんの「?」
 進んでいってわかったが、新居で提供しているサービスの申し込み画面が出てくるのだ!こういうサービスはマメだなアメリカ!と感動し、思わずその場でケーブル申し込みそうになる。がちょっとまて、それはまた後で・・・。ちゃんと各社のウェブサイト調べてサービスの内容を見ないとな、と保留。こういうことだけはマメなのだ、私も。
 続いてエジソンのウェブサイトに飛び、電気のご利用はもうすぐ終わりですよお、って言う。

 後は電話とえっとユーティリティ何があったっけ・・・と頭の中で毎月の支払いがぐるぐる回る。
 その時点でぽんきちがむずかりだしたのでいったん作業は中止になった。後はえーと・・・と思いながら布団に入り、眠りにつくまで頭の中をInvoiceが飛び交ってしまったのだった。
 早く引越し終わらないかなあ!新天地が楽しみとかよりもめんどくさいのが終わってほしいよもう!
 
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by bakiwan | 2006-03-16 07:56 | インディアナのコト

俺は眠くても・・・

 毎日きちんとPCに向かっているぜ!
 なんつって、今移動先のコトで頭がいっぱいだ。そりゃそうだー、初めてカリフォルニアから出るんだぜ!って日本から飛び出した人が言うのも何だけど。

 夫は一足先にインディアナを見学に行き、昨日帰ってきた。そこで見た風景が
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アリエナス

 母から電話があり、「あったかい着る物送った方がいいな」と楽しそうに。道産子同士なので寒さに関してはポジティブである。札幌と同じくらいだぜ、慣れたもんだぜ、と言って笑いあう二人、exceptダンナ。内地のヒヨッコはふるえてろってんだ、となぜか強気なワタクシ。
 ちなみに母ちゃん、そんなに暖かいのはいいぜ、とりあえず今年分はあるぜ、1月も先になりゃリラの花も咲くだろうよ、と完全に里帰り気分である。

 しかし楽しんでばかり居るわけではなく、私は銀行のウェブサイトを片っ端から調べ、アカウントのクローズやオープンや、電話会社を調べたり、最寄りのマーケットへのディレクションを出したり、保険を調べたり住所変更リストを作ったり、そりゃもう大忙しである。
 どうやらアメリカっちゅうところはほとんどが地方銀行のようで、提携している銀行にアカウントを移動できるのかどうかウェブサイトを見る限りではわからない。無理っぽい。ていうか提携先が見つからん。
 さて銀行のアカウントを開くのはいいけど、ちょっと経たないと住所を証明する公的書類なんて出来ないぜ。電話のinvoiceとかが一番確実なんだろうけどなあ。
 また以前運転免許の書き換えが出来るのかしらと言っていたが、やはり新たにテストを受ける羽目になることがほぼ確実になりました。まあしょうがない。州が違うからねえ。

 おかげでしばらくは日記のネタに事欠かんわ。
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by bakiwan | 2006-03-07 22:36 | インディアナのコト